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なべげん情報

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渡辺源四郎商店劇団員の劇団外の活動や、なべげん関連情報をお伝えします。

カテゴリ:畑澤聖悟( 101 )

生活支援型文化施設コンカリーニョ 大人VS中高生企画第2弾『鰤がどーん!』出演者募集

2016年10月に上演された、コンカリーニョ満10歳!記念yearプロデュース公演『親の顔が見たい』。ひとつの作品を中高生と大人チームで競演! 両作品の質の高さと、その違いが多くの観客を魅了し、計8ステージで1,165名の観客数という名実ともに2016年の話題作となりました!!そんな「大人VS中高生」企画の第2弾の開催が12月に決定!!大人チームの演出は昨年に引き続き、納谷真大氏(イレブンナイン)、そして中高生チームの演出はイトウワカナ氏(intro)の両名でお届けします!
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◆公演情報◆
『コンカリーニョプロデュース企画「大人VS中高生」第2弾「鰤がどーん!」』
作:畑澤聖悟 
演出:[大人チーム]納谷真大(イレブンナイン) [中高生チーム]イトウワカナ(intro)
2017年12月21日(木)~24日(日)全8ステージ(大人5ステージ、中高生3ステージ)
@生活支援型文化施設コンカリーニョ

◉大人チームオーディション(参加無料)
2017年10月7日(土) 14:00~17:00
<会場>あけぼのアート&コミュニティセンター

◉中高生チームオーディション(参加無料)
2017年10月15日(日) 10:00~15:00
<会場>生活支援型文化施設コンカリーニョ
募集内容・申込詳細


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渡辺源四郎商店第27回公演『鰤がどーん!』舞台写真 撮影:山下昇平

渡辺源四郎商店第27回公演『鰤がどーん!』(作・演出:畑澤聖悟)の上演台本、DVDは
渡辺源四郎商店NET通販支店で販売しています。
https://nabegen-product.stores.jp






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by nabegenmember | 2017-09-21 13:57 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
秋田演劇鑑賞会 第138回例会 オフィス玉手箱プロデュース公演

秋田演劇鑑賞会 第138回例会 オフィス玉手箱プロデュース公演
『猫の恋、昴は天にのぼりつめ』
作・演出:畑澤 聖悟
2017年10月7日、8日
秋田市文化会館小ホール

☆無料公開の舞台稽古が10月7日 13:30 から行われます。
公開舞台稽古をご覧になりたい場合はチケットが必要です。
ご希望の方は 8月24日まで、秋田演劇鑑賞会にお問い合わせください。電話018-800-6250
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by nabegenmember | 2017-08-24 10:30 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
劇団銅鑼創立45周年記念公演第2弾 No.50
『いのちの花』ーもしも、ぼくらにコトバがあったらー

『いのちの花』ーもしも、ぼくらにコトバがあったらー
脚本:畑澤聖悟 
演出:齊藤理恵子

【日程】8月17日(木)~27日(日)
【会場】銅鑼アトリエ


原作:向井愛美 著「いのちの花」(株式会社WAVE出版刊)/瀧 晴己 著「世界でいちばんかなしい花 それは青森の女子高生たちがペット殺処分ゼロを目指して咲かせた花」(ギャンビット刊)

CAST
館野元彦・久保田勝彦・向暁子・亀岡幸大・髙原瑞希・山吹寿一・宮藤希望・早坂聡美・北畠愛美・和田星来

STAFF 
美術:阿部一郎 照明:鷲崎淳一郎 音楽:寺田鉄生 音響:坂口野花 衣裳:山田靖子 映像:八木克人 舞台監督:中村卓 舞台監督助手:村松眞衣 バリアフリーサービス:鯨エマ 切り絵:まちこ 宣伝デザイン:早田二郎 制作:田辺素子・小関直人・平野真弓・佐久博美

文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術創造活性化事業)
協力:青森県立三本木農業高等学校・青森県動物愛護センター
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by nabegenmember | 2017-05-24 16:52 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
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by nabegenmember | 2017-03-07 21:56 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
ことのはbox 第5回公演『 カミサマの恋 』


​ことのはbox 第5回公演
『 カミサマの恋 』
作 :畑澤聖悟(渡辺源四郎商店)
演出:酒井菜月(たこ足配線企画)

2017年1月18日(水)〜23日(月)
シアター風姿花伝

まだそこここに雪の残る津軽。
"カミサマ"道子のもとへは嫁姑問題、息子の受験、息子の結婚相手探しなど何かしらの悩みごとを抱えた人びとがひっきりなしに訪れてくる。
相談者の話を丁寧に聞いてやり、神様の言葉と適切な助言で心をほぐしてゆく道子は、近隣の人びとから信頼を集めている。
そんな道子には息子として育てた銀治郎がいる。何年も連絡がなかった銀治郎がある日突然現れ、神妙な面持ちで道子に頼みごとを持ちかける。
なにやら隠していることがある様子だ。そんな銀治郎を見守る道子の目には、昔事故で死んだ婚約者の姿が重なって見えてくるのだった......

詳細、ご予約はhttp://www.kotonoha-stage.com/nextstage

◆料金
日時指定 全席自由
前売 3,500円 / 当日 3,800円

※初日・千秋楽・平日昼 割
前売/当日 3,200円
18日(水):19:00(葉)
20日(金):14:00(箱)
23日(月):13:00(葉) / 17:00(箱)

※リピート割
前売 / 当日 2,500円
(受付にて半券をご提示下さい)

◆会場
シアター風姿花伝
〒161-0032 東京都新宿区中落合2-1-10
TEL:03-3954-3355

<出演>
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◆スタッフ
舞台美術:門馬雄太郎 照明:正傳静(劇団ハイデンカン) 音響:井上匠(Otochondria) 舞台監督:吉川尚志 衣装:Natsuko. 宣伝美術・パンフレット:佐倉和泉
スチール撮影:瀧本鐘子(sound-beige) 企画・制作:ことのはbox

◆協力
株式会社GFA / 劇団クロックガールズ / 劇団モリンチュ / ジェットラグ / diamond-Z / Fedelt'a management / 正木ルーム / MACイレブン&築地夢桟敷みそじん / 麗タレントプロモーション (五十音順)



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by nabegenmember | 2016-12-13 16:21 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
コンカリーニョ10周年記念プロデュース公演第2弾
「親の顔が見たい」 大人チームVS中高生チーム


中学校の会議室を舞台にいじめ自殺死した子供の遺書に書かれていた、いじめ加害者の親たちの姿を描いた第12回鶴屋南北戯曲賞ノミネート、畑澤聖悟の傑作戯曲を、 札幌で、大人vs中高生で連続上演。

【公演期間】 2016年10月27日(木)~30日(日)

【開演時間】
10月27日(木)19:30<大人>
10月28日(金)19:30<大人>
10月29日(土)11:00<中高>、14:30<大人>、18:00<中高>
10月30日(日)11:00<大人>、14:30<中高>、18:00<大人>

【会場】 生活支援型文化施設コンカリーニョ
札幌市西区八軒上西丁目2-10(JR琴似駅徒歩1分)

【料金】 
一般3,000円、大学・専門学校生1,500円、高校生以下500円

ダブル観劇券4,000円 ※日時指定要
家族割(4名様まで)6,000円 ※同一回に来場の場合のみ適用
≪ダブル観劇券の予約受付は電話、またはメールのみの取扱いとさせていただきます。≫

【予約・問合せ】 NPO法人コンカリーニョ
TEL:011-615-4859 ticket@concarino.or.jp
http://www.concarino.or.jp/2016/10/30/oyakao/


◆大人チーム 
・演  出:納谷真大(イレブンナイン代表)

・演出助手:佐藤杜花(yhs)、廣瀬詩映莉(イレブンナイン)
・出演
江田由紀浩(イレブンナイン)、小林エレキ(yhs)、能登英輔(yhs)、藤本道(ゆう)(富良野グループ)、松橋勝巳、宮澤りえ蔵
小山由美子(FAP’S企画)、上總真奈(イレブンナイン)、小島達子(イレブンナイン)、柴田知佳、のしろゆう子(intro)、林千賀子(札幌座)
ダブルキャスト:谷川夢乃(劇団しろちゃん)


◆中高生チーム  
・演  出:イトウワカナ(intro代表)

・演出助手:前田透(劇団・木製ボイジャー14号代表)
・出演
大作 開(高1)、高田竜弘(中3)、高橋寧央(中3)、藤島琉成(中1)、浦 純也(高1)、赤塚汰雅(高1)
内崎帆乃香(中3)、大石ともみ(中3)、佐藤楓子(高2)、中川真理子(中1)、山川紗夜(高1)、山下愛生(中3)、山本透羽(中2)

プロデューサー:斎藤ちず

主催:NPO法人コンカリーニョ
共催:公益財団法人北海道文化財団
協力:札幌市中学校文化連盟演劇専門委員会
後援:札幌市・札幌市教育委員会、北海道
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by nabegenmember | 2016-09-05 12:46 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
中高生がふるさとを知る、演じる、考える演劇公演
『青森市ものがたり』参加中高生募集


2016年度の渡辺源四郎商店「中学生演劇体験ワークショップ」は、中高生がふるさとを知る、演じる、考える演劇公演『青森市ものがたり』(構成・演出:畑澤聖悟)に組み込まれます。ふるってご応募ください。
なお、応募条件にワークショップの全日程に参加できることとありますが、学校行事にぶつかっている場合は申し込み時にご相談ください。

<応募期間>
2016年4月1日(金)〜5月20日(金)
※郵送の場合は5月20日(金)必着。

参加申込書PDFはここをクリックしてください。

上演は一般無料公開。
2016年6月19日(日)14時開演
リンクモア平安閣市民ホール(青森市民ホール)

※無料入場券(全席自由)は、5月6日(金)より以下の場所で配布致します。
リンクステーションホール青森(青森市文化会館)、リンクモア平安閣市民ホール(青森市民ホール)、サンロード青森1F総合サービスカウンター、成田本店しんまち店

【問い合わせ・申し込み】
一般財団法人青森市文化スポーツ振興公社
〒030-0812 青森市堤町一丁目4番1号
TEL 017-773-7300 
FAX 017-776-2066
Mail aobunsupo@actv.ne.jp
HP  http://www.aobun-sogei.com/ (担当:荒谷・川村)

主催HPの詳細ページはこちらをクリッック<
/a>してください。

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by nabegenmember | 2016-03-31 10:08 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
東京ジャンケン番外公演『俺の屍を越えていけ』

東京ジャンケン番外公演
『俺の屍を越えていけ』

作:畑澤聖悟
演出:野坂 実

2016年4月28日(木)~5月1日(日)
劇場:中野ザ・ポケット

出演:三宅健太、大竹浩一、一色洋平、釘宮理恵・恒松あゆみ(Wキャスト)
斎賀みつき、潘めぐみ・桑田亜紀(Wキャスト)

料金:前売り4000円(全席指定)

<スケジュール>
2016年4月28日(木)~5月1日(日)
4月28日(木)16:30~恒松&潘/19:30~恒松&潘
29日(金)16:30~釘宮&桑田/19:30~釘宮&桑田
30日(土)13:00~恒松&桑田/16:30~釘宮&潘
5月1日(日)13:00~釘宮&潘/16:30~恒松&桑田

公演に関するお問い合わせ(SETインフォメーション):03-6433-1669※平日11時~18時

チケット発売日:3月19日(土)~

取り扱いプレイガイド:
チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード449-374)
       http://pia.jp/t/
イープラス http://eplus.jp/
ローソン 0570-084-003(Lコード31409)
http://l-tike.com/
カンフェティ http://confetti-web.com/
0120-240-540受付時間10:00~18:00※通話料無料
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by nabegenmember | 2016-03-27 21:49 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
鳥取県文化振興財団情報誌【アルテ】 2016.March


鳥取県文化振興財団情報誌【アルテ】 2016.Marchの〔特集 ああ、青春! 汗と涙と笑顔の成長〕で、畑澤聖悟が講師を務める「高校生のための演劇ワークショップ事業 演劇スクール」に関する記事が掲載されました。また、畑澤が寄稿した「講師からのメッセージ」も掲載されています。
「中学生のための吹奏楽ワークショップ 鳥取ブラスアカデミー」と合せ、お読みください。
以下の「トップ」、「記事」をクリックすると、財団のHPに掲載れている記事に飛びます。

鳥取県文化振興財団情報誌【アルテ】 2016.March

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by nabegenmember | 2016-03-16 17:52 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
『「轟音の残響」から―震災・原発と演劇』出版記念 震災・原発と演劇―断たれた日常をつなぐ


2011年3月11日に発生した東日本大震災から5年の節目を迎えようとしています。生活を破壊された被災地の人々の現状は、いまだ復興から遠い状況にあります。
 国際演劇評論家協会日本センター(AICT)では、リーディング&公開トーク「震災・原発と演劇—断たれた日常をつなぐ」を開催します。分断された私たちの現実をみつめ直し、断たれた日常をつなぐために演劇には何ができるかを考えます。


日時:2016年3月13日 16時30分から


場所 座・高円寺 地下3階、けいこ場2
                 JR中央線「高円寺」駅北口を出て中野方向に徒歩5分
                 〒166-0002 杉並区高円寺北2-1-2



第一部 リーディング『ホットパーティクル』(抜粋)
作・出演=瀬戸山美咲(劇団「ミナモザ」)

第二部 公開トーク
畑澤聖悟(劇作家、劇団「渡辺源四郎商店」主宰)
秋亜綺羅(詩人、詩集「透明海岸から鳥の島まで」など)
赤坂憲雄(民俗学者、福島県立博物館館長、学習院大学教授)
西堂行人(演劇評論家)
司会:新野守広(AICT)

料金:500円 当日清算

予約・問い合わせ
〒176-8525東京都練馬区旭丘2-42-1日大芸術学部演劇学科穴澤研究室気付
国際演劇評論家協会日本センター事務局 TEL/FAX: 03-5995-8399

主催:国際演劇評論家協会日本センター
協力:NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
助成:アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)


AICT日本センターは、東京都歴史文化財団の助成を得て、「シアターアーツ」誌に掲載された東日本大震災関連の記事に新たな寄稿を加えて『「轟音の残響」から—震災・原発と演劇』を公刊し、リーディング&公開トークを開催します。「轟音の残響」は、仙台在住の劇作家石川裕人さんの遺作『方丈の海』の台詞にある言葉です。
http://aict-iatc.jp/archives/project/symposium
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by nabegenmember | 2016-03-12 00:06 | 畑澤聖悟 | Comments(0)