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なべげん情報

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渡辺源四郎商店劇団員の劇団外の活動や、なべげん関連情報をお伝えします。

カテゴリ:畑澤聖悟( 101 )

秋田魁新報「遠い風 近い風」

 畑澤聖悟が秋田魁新報にエッセイ連載を始めました。「遠い風 近い風」というコーナーで4人の執筆者が交代で執筆します。畑澤の初回は2013年3月9日、掲載済。第二回は2013年4月13日掲載予定。
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by nabegenmember | 2013-03-12 18:41 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
もりげき八時の芝居小屋 第129回公演『ともことサマーキャンプ』

もりげき八時の芝居小屋第129回公演
八時の芝居小屋制作委員会プロデュース
『ともことサマーキャンプ』
作:畑澤聖悟
潤色・演出:浅沼昌弘

【日時】2013年4月3、4、5日 開場19:30 開演20:00
【会場】盛岡劇場タウンホール
【料金】前売1,000円 当日1,200円

BLOG http://blogs.yahoo.co.jp/gekidanaura/66279113.html

<お問い合わせ>
盛岡劇場 019-622-2258
浅沼 090-7669-8923

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by nabegenmember | 2013-03-06 19:45 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
日本劇作家協会会報「ト書き No.49 高校演劇スペシャル版」


 工藤千夏が責任編集をした日本劇作家協会会報「ト書き No.49 高校演劇スペシャル版」に、畑澤聖悟、工藤千夏の原稿が掲載されています。

<ご希望の方には>
ご希望の方に、「高校演劇スペシャル版」(A4サイズ 表紙込み16ページ)をお送りします

送料実費として200円分の切手を同封のうえ、劇作家協会事務局(〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-29-14-501)宛てに、郵便でお申込みください。
お申込みの際は、
 ・送付先の郵便番号・ご住所・お名前をご明記ください
 ・もしお差し支えなければご所属もお書き添えください
 ・封筒のオモテ面に、「会報高校演劇版希望」と必ずご記載ください

「ト書き番外編 新委員座談会」(ふたつ折りパンフレット)と劇作家協会のご案内も、併せてお送り致します。

*2冊以上の送付をご希望の場合は、お手数ですがメールでお問合せください sec-02@jpwa.jp



目次
▽ 巻頭<スペシャル対談>

 「高校演劇の世界から、僕らはやってきた!?」  柴幸男×藤田貴大

▽ 寄稿「高校演劇という宇宙」

 ・私的高校演劇考                横内謙介
   (画像クリックで拡大PDFが開きます)

 ・所感                     内藤裕敬

 ・高校演劇の特殊性               中村勉

 ・高校演劇って                 土田峰人

 ・制服かジャージ                畑澤聖悟

 ・ゼロから創る〜「新しい『ヒロシマ』の劇」の体験から〜 黒瀬貴之

 ・高校演劇は格闘技            石原哲也

▽ コラム 高校演劇の気になる劇作家     林成彦

▽ 編集後記のような、ラブレターのような。  工藤千夏

▽ 劇作家協会TOPICS
 ・ネットネーク ー 劇作家往復書簡 ー    藤井友紀×永山智行

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by nabegenmember | 2013-01-18 12:20 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
『親の顔が見たい』ノベライゼーション韓国語版 出版


 畑澤聖悟の戯曲『親の顔が見たい』ノベライゼーション(小説化:工藤千夏)の韓国語版が韓国で出版されました。

タイトル:親の顔が見たい
니 부모 얼굴이 보고싶다(ニプモオルグリポゴシプタ)
サブタイトル:
価格:¥2,100(税込)
ISBN:9788992711937
頁数:154
巻数:1
版:A5
発行日:2012-11-10
出版社:추지나 (チュジナ)
著者:畑澤 聖悟 (ハタサワセイゴ)

購入可能な高麗書林のHPは、こちらから。

ハングルのHPはこちらから。

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by nabegenmember | 2012-12-28 17:45 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
畑澤聖悟出演 キラリ☆ふじみ 「アトリエ」シリーズ

みんなで話す・考える。
劇場と芸術と人、そして人同士の新しい関係づくり

キラリふじみの「アトリエ」では、専門家や市民の方たちが、舞台芸術や地域の文化について、今、キラリふじみでしか語ることのできないレクチャーを展開しています。
1時間30分という時間の中では、レクチャーを受けて、参加者が自分の疑問や感想をぶつけていき、テーマについての話題が次々と繰りひろげられていきます。自分で意見を言うのはちょっと・・・、という方ももちろん大歓迎。その道の第一人者や開拓者たちの数々のレクチャーは、一聴の価値があります。どうぞお気軽にご参加ください。

第六回
畑澤聖悟・田上豊
『演劇におけることば』
青森を拠点に活動を行う劇団・渡辺源四郎商店主宰の畑澤聖悟氏と、熊本弁で繰り広げられるエネルギー溢れる芝居を行う劇団・田上パル主宰の田上豊氏が、演劇における言葉や方言の意味、そして口語演劇について語ります。

【日程】2013年1月26日(土)20:15~(予定)(『みなぎる血潮はらっせらー』公演終了後開催) 
【会場】マルチホール
【参加費】300円 ※『みなぎる血潮はらっせらー』公演チケットをお持ちの方は無料
お申し込み こちらから、どうぞ。
【お問合】富士見市民文化会館キラリふじみ  049-268-7788
【主催】財団法人富士見市施設管理公社
【助成】平成24年度文化庁 優れた劇場・音楽堂からの創造発信事業

<プロフイール>
●畑澤聖悟
1964年生まれ。青森市を本拠地とする劇団「渡辺源四郎商店」店主。
『俺の屍を越えていけ』で2005年日本劇作家大会短編戯曲コンクール最優秀賞受賞。顧問として指導する青森中央高校演劇部『もしイタ』で被災地応援公演を行っている。
●田上豊
劇作家、演出家。田上パル主宰。
1983年生まれ。熊本県出身。桜美林大学文学部総合文化学科卒。
映画監督を志し上京するも、大学で演劇と出会い、その楽しさを知る。
大学卒業目前の2006年、田上パルを旗揚げ。その後、全作品の作・演出を務める。女子高生とのコラボレーション、市民劇団への書き下ろしなど、プロ・アマ問わず、創作を展開。

写真は、東京デスロック×渡辺源四郎商店合同公演『月と牛の耳』のときの「アトリエ」の模様。
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by nabegenmember | 2012-12-10 15:26 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
キラリ☆ふじみ『らっせらー』関連企画WS<中高生対象>

富士見市民文化会館キラリ☆ふじみで、2013年1月に上演される渡辺源四郎商店の公演『みなぎる血潮はらっせらー』に関連して、畑澤聖悟が中高生を対象としたワークショップを行います。

【日程】2013年1月27日(日)9:30~12:30
【参加条件】中・高校生 ・演劇経験の有無は問いません。
【会場】富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ スタジオA
【参加費】300円(資料代)
【定員】20名(応募者多数の場合は抽選)

【申込方法】直接来館、電話または下記のオンライン申込よりお申込みください。
【申込締切】2013年1月14日(月・祝)
オンライン申込こちらから、どうぞ。

【主催・申込】富士見市民文化会館キラリふじみ
             tel 049-268-7788

       〒354-0021 埼玉県富士見市大字鶴馬1803-1
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by nabegenmember | 2012-12-10 15:11 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
青年劇場附属養成所 中間発表
『俺の屍を越えていけ』

*とき  
12月8日(土)14:00/19:00
  9日(日)14:00

*作品  「俺の屍(かばね)を越えていけ」 作:畑澤聖悟
*上演指導 板倉哲
*会場  青年劇場スタジオ結(YUI)
*入場料 無料 全席自由(要予約)
*出演  青年劇場付属養成所42期生
       八代名菜子(青年劇場) 小泉美果(青年劇場)

只今養成所43期生募集中!稽古場見学も受け付けています。
お問い合わせは03-3352-7054(養成所)まで。


*STORY
 青森市に本社を置く放送局の会議室。
 社長命令で入社5年以内の若手社員が集められた。
 「なんでこんなことになったんでしょうか?」
 「俺に言うなよ」
 さまざまな思いを胸に、気の重い会議が始まる。
  追伸、「ゆう子」で待ってます。
 
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by nabegenmember | 2012-12-07 09:04 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
劇団昴公演『イノセント・ピープル』

平成24年度文化芸術振興費補助金(トップレベルの舞台芸術創造事業)
『 イノセント・ピープル "原爆を作った男たちの65年"』
【公演日時】2013年1月30日(水)~2月3日(日)
【会場】あうるすぽっと
作=畑澤聖悟(渡辺源四郎商店・店主)
演出=黒岩亮(劇団青年座)

【あらすじ】
アメリカ ニューメキシコ州ロスアラモス。
原子爆弾開発に従事した科学者ブライアン・ウッド。
ヒロシマ・ナガサキに落とされた2発の原爆を作り上げた5人の若者たち。
これは、彼らが歩んだアメリカの「第二次世界大戦後」の物語である。
アメリカは、その後も朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラン・イラク戦争、と、戦地へ若者を送り続けた。
戦後も原爆・水爆製造に携わるブライアン。
1945年のあの日から65年、彼らはどう生きてきたのか?
日本人の視点でアメリカの戦後をとらえる異色の戦後史。

●キャスト
遠藤 純一(ブライアン・ウッド)
鳥畑 洋人(ジョン・マッケラン) 宮本 充(キース・ジョンソン)
石田 博英(グレッグ・シウバ) 福山 廉士(カール・コワルスキー)
要田 禎子(ジェシカ) 大島 大次郎(ウィリアム)
矢島 祐果(シェリル) 髙草 量平(タカハシ)
市川 奈央子(リンダ) 新野 美知(ニナ)
米倉 紀之子(マーシャ) 原 一登(リチャード)
江川 泰子(ベロニカ) 吉田 直子(ルーシー)
槙乃 萌美(ハルカ)

●スタッフ
美術○柴田秀子 照明○古宮俊昭 音響○藤平美保子 衣装○竹原典子 舞台監督○井上卓 演出助手○河田園子 宣伝美術○真家亜紀子 写真撮影○中畑佳久・梅原渉
制作○演劇企画JOKO/劇団昴

●協力
田中浩朗(東京電機大学 工学部 人間科学系列 教授)
劇団 青年座
渡辺源四郎商店 

●公演日時
2013年1月30日(水)~2月3日(日)
1/30(水)19:00
31(木)14:00
2/1(金)19:00
2(土)14:00/18:00
3(日)14:00
※開場は開演の30分前
※1月31日・2月2日、終演後に作家・演出家・出演者を交えたポスト・ショー・トークを行います。31日は演出:黒岩亮、2日は作家:畑澤聖悟も参加します。

●前売開始 2012年12月10日(月)

●入場料金
一般 5000円 全席指定
他虜金チケットについては、劇団昴HPをご参照ください。

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by nabegenmember | 2012-10-21 21:51 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
劇団民藝『満天の桜』上演

『カミサマの恋』に引き続き、主演・奈良岡朋子、演出・丹野郁弓のコンビに、畑澤聖悟が新作を書き下ろしました。劇団民藝『満天の桜』の詳細です。

『満天の桜』
2012年12月6日(木)~20日(木)三越劇場
【作】畑澤聖悟 
【演出】丹野郁弓

詳細は民藝HPから。

【スタッフ】
装置……島 次郎
照明……前田照夫
衣裳……緒方規矩子
音楽……池辺晋一郎
効果……岩田直行
舞台監督……中島裕一郎

【キャスト】
松島(満天姫の侍女頭)……奈良岡朋子
満天姫(葉縦院)……中地美佐子
おまさ(満天姫の侍女)……大越弥生
おきく(満天姫の侍女)……森田咲子
大道寺直秀(満天姫の実子)……齊藤尊史
大道寺隼人(直秀の養父、家老)……安田正利
佳(直秀の妻)……飯野 遠
南光坊天海(家康のブレーン)……伊藤孝雄
津軽信義(津軽藩三代目藩主)……神 敏将
別浦政次(信義の小姓頭)……塩田泰久
石郷岡得左衛門(信義の小姓)……行田 旭
大嶋助次郎(若い侍)……吉田正朗
東京公演日程

【助成】文化芸術振興費補助金[トップレベルの舞台芸術創造事業]
【後援】弘前市

【スケジュール】
2012年12月6日(木)~20日(木)
6木 18:15
7金 13:30 
8土 13:30 
9日  13:30 
10月 13:30 
11火 13:30 
12水 13:30 
13木 13:30 
14金 18:15
15土 13:30 
16日 13:30 
17月 貸切
18火 13:30 
19水 13:30 
20木 13:30     
※9日終演後、畑澤聖悟氏と丹野郁弓によるアフタートークをおこないます
※13日終演後、出演者との交流会をおこないます
※土日公演に無料託児サービス(要予約)

【前売開始】 2012年11月1日(木)

【入場料】(全席指定・消費税込)
一般 6,300円
学生割引 4,200円

【お申し込み】
劇団民藝 TEL044-987-7711(月~土 10時~18時)
三越劇場 TEL0120-03-9354(10時~18時)
チケットぴあ TEL0570-02-9999(Pコード423-807)
カンフェティ TEL0120-240-540(平日 10時~18時)

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【あらすじ】
関ヶ原の合戦を制し、群雄割拠の戦国時代にようやく終止符をうった徳川家康。家康は政略結婚を巧みに使い、地方大名を統治していきます。北にシンパを求めた家康は、津軽藩二代目藩主、津軽信枚に養女・満天姫を嫁がせます。一度は芸州、福島正則の養嗣子正之に嫁ぎ、一子直秀をもうけた満天姫ですが、正之は幽閉され獄死し、満天姫は幼い頃から付き従っていた侍女頭・松島を伴い津軽に再嫁したのでした。満天姫は実子である直秀を津軽藩家老・大道寺隼人の養子とし、信枚が石田三成の娘との間にもうけた信義を津軽藩嫡男として育てます。信枚亡き後、葉縦院と名乗る満天姫をある日、家康のブレーンでもあった南光坊天海が訪ねてきます。それは満天姫に生涯を捧げ尽くした松島にとっても大事件の始まりでした……泰平の世を守るため、満天姫と松島は残酷な決断を迫られることになるのです。
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by nabegenmember | 2012-10-17 10:15 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
RABラジオ「あおもりTODAY」

 RABラジオ「あおもりTODAY」の「火曜なんだ?かんだ!」に畑澤聖悟がゲスト出演。

「あおもりTODAY」
http://www.rab.co.jp/radio/today/index.html
USTREAM配信は、都合により配信しない場合もあるそうです。
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by nabegenmember | 2012-10-02 08:37 | 畑澤聖悟 | Comments(0)