ブログトップ

なべげん情報

nabegen6ro.exblog.jp

渡辺源四郎商店劇団員の劇団外の活動や、なべげん関連情報をお伝えします。

カテゴリ:畑澤聖悟( 105 )

劇団昴公演「本当のことを言ってください。」に出演予定だった、北村総一朗さんが体調不良により降板、代わりに小山武弘さんが出演することになりました。

詳細は 劇団昴HP
d0203926_10455085.jpg



劇団昴公演
『本当のことを言ってください』

作 畑澤聖悟(渡辺源四郎商店・店主)
演出 黒岩亮(劇団青年座)

平成25年度(第68回)文化庁芸術祭参加作品
文化芸術振興費補助金(トップレベルの舞台芸術創造事業) 協賛(財)現代演劇協会

食肉加工会社「オリエントミート」を突如襲う内部告発。
世間を揺るがす大事件を前に暗躍する人々。
その渦の中から、一体何が明らかにされるのか?
畑澤聖悟、新作書き下ろし!!


●キャスト
星野亘 北川勝博 永井誠 遠藤純一 中西陽介 三輪学 大島大次郎
寺内よりえ 石井ゆき 江川泰子 相沢恵子 松谷彼哉 落合るみ 市川奈央子
小山武弘


●公演日時
2013年10月19日(土)~27日(日)

10月19日(土) 19:00
20日(日)14:00★黒岩亮トーク出演有
21日(月) 19:00
22日(火)14:00☆畑澤聖悟トーク出演有
23日(水)14:00/19:00
24日(木) 19:00
25日(金)14:00/19:00
26日(土)14:00★黒岩亮トーク出演有
27日(日)14:00
   開場は開演の30分前

●前売開始 2013年9月4日(水)

●入場料金/全席指定
一般:5000円 U24:3000円 オープニングチケット:3500円(19日のみ)
※U24=24歳以下の方対象。ご来場の際に年齢の証明できるものをご持参ください。
《オープニングチケット・U24は劇団昴のみ取扱い》

劇団昴チケットコール03-6907-8415
(平日10時~18時)
電子チケットぴあ0570-02-9999
【Pコード:431-513】
ローソンチケット0570-000-407
【Lコード:34218】

●会場
赤坂RED/THEATER
d0203926_14502480.gif


この情報は劇団昴HPより転載させて頂きました。
[PR]
by nabegenmember | 2013-09-25 10:49 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
劇団昴公演
『本当のことを言ってください』

作 畑澤聖悟(渡辺源四郎商店・店主)
演出 黒岩亮(劇団青年座)

平成25年度(第68回)文化庁芸術祭参加作品
文化芸術振興費補助金(トップレベルの舞台芸術創造事業) 協賛(財)現代演劇協会

食肉加工会社「オリエントミート」を突如襲う内部告発。
世間を揺るがす大事件を前に暗躍する人々。
その渦の中から、一体何が明らかにされるのか?
畑澤聖悟、新作書き下ろし!!


●キャスト
星野亘 北川勝博 永井誠 遠藤純一 中西陽介 三輪学 大島大次郎
寺内よりえ 石井ゆき 江川泰子 相沢恵子 松谷彼哉 落合るみ 市川奈央子
北村総一朗


●公演日時
2013年10月19日(土)~27日(日)

10月19日(土) 19:00
20日(日)14:00★黒岩亮トーク出演有
21日(月) 19:00
22日(火)14:00☆畑澤聖悟トーク出演有
23日(水)14:00/19:00
24日(木) 19:00
25日(金)14:00/19:00
26日(土)14:00★黒岩亮トーク出演有
27日(日)14:00
   開場は開演の30分前

●前売開始 2013年9月4日(水)

●入場料金/全席指定
一般:5000円 U24:3000円 オープニングチケット:3500円(19日のみ)
※U24=24歳以下の方対象。ご来場の際に年齢の証明できるものをご持参ください。
《オープニングチケット・U24は劇団昴のみ取扱い》

劇団昴チケットコール03-6907-8415
(平日10時~18時)
電子チケットぴあ0570-02-9999
【Pコード:431-513】
ローソンチケット0570-000-407
【Lコード:34218】

●会場
赤坂RED/THEATER
d0203926_14502480.gif


この情報は劇団昴HPより転載させて頂きました。
d0203926_14482115.jpg

[PR]
by nabegenmember | 2013-08-31 14:47 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
もっと高校演劇が楽しくなる!ゲキ部
【畑澤聖悟インタビュー】なぜ高校演劇は貶められるのか。


「ゲキ部Official Site」に畑澤聖悟のインタビューが掲載されました。
http://gekibu.com/

<インタビューのイントロ>
3.11で被災した方々のために何かをしたい――その想いから始まった青森中央高校演劇部による『もしイタ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の『イタコ』を呼んだら』。八戸、気仙沼、陸前高田。あの頃、多くの日本人がテレビや新聞で何度も何度も目にした土地に、高校生たちはバスに乗って訪れ、生々しい傷跡とそこで生きる人々に真摯に向き合ってきた。被災地での慰問公演を前提につくられた本作では、舞台装置も音響も照明も一切使用しない。衣装も稽古着のまま。しかし、瑞々しい高校生の体と声で表現される1時間は、どんなに技巧を凝らした舞台よりもストレートに胸を打つ。

全国一の栄冠に輝いた後もなお、『もしイタ』は多くの都市で上演され続けている。同校顧問であり、現代高校演劇のフロントランナーである畑澤聖悟に、『もしイタ』を通して感じた演劇の可能性、そして高校演劇のこれからについて聞いた。
(Text&Photo by Yoshiaki Yokogawa)

d0203926_1140359.png

[PR]
by nabegenmember | 2013-08-17 11:45 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
東奥日報リレーエッセイ

 畑澤聖悟が東奥日報にエッセイ連載を始めました。毎週木曜日の夕刊で、4人の執筆者が交代で執筆します。畑澤の初回は2013年4月18日、掲載予定。

執筆者
古坂大魔王(タレント)
鎌田智恵(脚本家)
畑澤聖悟(劇作家)
横浜聡子(映画監督)
[PR]
by nabegenmember | 2013-04-17 13:26 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
秋田魁新報「遠い風 近い風」

 畑澤聖悟が秋田魁新報にエッセイ連載を始めました。「遠い風 近い風」というコーナーで4人の執筆者が交代で執筆します。畑澤の初回は2013年3月9日、掲載済。第二回は2013年4月13日掲載予定。
[PR]
by nabegenmember | 2013-03-12 18:41 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
もりげき八時の芝居小屋 第129回公演『ともことサマーキャンプ』

もりげき八時の芝居小屋第129回公演
八時の芝居小屋制作委員会プロデュース
『ともことサマーキャンプ』
作:畑澤聖悟
潤色・演出:浅沼昌弘

【日時】2013年4月3、4、5日 開場19:30 開演20:00
【会場】盛岡劇場タウンホール
【料金】前売1,000円 当日1,200円

BLOG http://blogs.yahoo.co.jp/gekidanaura/66279113.html

<お問い合わせ>
盛岡劇場 019-622-2258
浅沼 090-7669-8923

d0203926_1936898.jpg
d0203926_1938467.jpg

[PR]
by nabegenmember | 2013-03-06 19:45 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
日本劇作家協会会報「ト書き No.49 高校演劇スペシャル版」


 工藤千夏が責任編集をした日本劇作家協会会報「ト書き No.49 高校演劇スペシャル版」に、畑澤聖悟、工藤千夏の原稿が掲載されています。

<ご希望の方には>
ご希望の方に、「高校演劇スペシャル版」(A4サイズ 表紙込み16ページ)をお送りします

送料実費として200円分の切手を同封のうえ、劇作家協会事務局(〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-29-14-501)宛てに、郵便でお申込みください。
お申込みの際は、
 ・送付先の郵便番号・ご住所・お名前をご明記ください
 ・もしお差し支えなければご所属もお書き添えください
 ・封筒のオモテ面に、「会報高校演劇版希望」と必ずご記載ください

「ト書き番外編 新委員座談会」(ふたつ折りパンフレット)と劇作家協会のご案内も、併せてお送り致します。

*2冊以上の送付をご希望の場合は、お手数ですがメールでお問合せください sec-02@jpwa.jp



目次
▽ 巻頭<スペシャル対談>

 「高校演劇の世界から、僕らはやってきた!?」  柴幸男×藤田貴大

▽ 寄稿「高校演劇という宇宙」

 ・私的高校演劇考                横内謙介
   (画像クリックで拡大PDFが開きます)

 ・所感                     内藤裕敬

 ・高校演劇の特殊性               中村勉

 ・高校演劇って                 土田峰人

 ・制服かジャージ                畑澤聖悟

 ・ゼロから創る〜「新しい『ヒロシマ』の劇」の体験から〜 黒瀬貴之

 ・高校演劇は格闘技            石原哲也

▽ コラム 高校演劇の気になる劇作家     林成彦

▽ 編集後記のような、ラブレターのような。  工藤千夏

▽ 劇作家協会TOPICS
 ・ネットネーク ー 劇作家往復書簡 ー    藤井友紀×永山智行

d0203926_12144538.jpg

[PR]
by nabegenmember | 2013-01-18 12:20 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
『親の顔が見たい』ノベライゼーション韓国語版 出版


 畑澤聖悟の戯曲『親の顔が見たい』ノベライゼーション(小説化:工藤千夏)の韓国語版が韓国で出版されました。

タイトル:親の顔が見たい
니 부모 얼굴이 보고싶다(ニプモオルグリポゴシプタ)
サブタイトル:
価格:¥2,100(税込)
ISBN:9788992711937
頁数:154
巻数:1
版:A5
発行日:2012-11-10
出版社:추지나 (チュジナ)
著者:畑澤 聖悟 (ハタサワセイゴ)

購入可能な高麗書林のHPは、こちらから。

ハングルのHPはこちらから。

d0203926_17401475.jpg

[PR]
by nabegenmember | 2012-12-28 17:45 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
畑澤聖悟出演 キラリ☆ふじみ 「アトリエ」シリーズ

みんなで話す・考える。
劇場と芸術と人、そして人同士の新しい関係づくり

キラリふじみの「アトリエ」では、専門家や市民の方たちが、舞台芸術や地域の文化について、今、キラリふじみでしか語ることのできないレクチャーを展開しています。
1時間30分という時間の中では、レクチャーを受けて、参加者が自分の疑問や感想をぶつけていき、テーマについての話題が次々と繰りひろげられていきます。自分で意見を言うのはちょっと・・・、という方ももちろん大歓迎。その道の第一人者や開拓者たちの数々のレクチャーは、一聴の価値があります。どうぞお気軽にご参加ください。

第六回
畑澤聖悟・田上豊
『演劇におけることば』
青森を拠点に活動を行う劇団・渡辺源四郎商店主宰の畑澤聖悟氏と、熊本弁で繰り広げられるエネルギー溢れる芝居を行う劇団・田上パル主宰の田上豊氏が、演劇における言葉や方言の意味、そして口語演劇について語ります。

【日程】2013年1月26日(土)20:15~(予定)(『みなぎる血潮はらっせらー』公演終了後開催) 
【会場】マルチホール
【参加費】300円 ※『みなぎる血潮はらっせらー』公演チケットをお持ちの方は無料
お申し込み こちらから、どうぞ。
【お問合】富士見市民文化会館キラリふじみ  049-268-7788
【主催】財団法人富士見市施設管理公社
【助成】平成24年度文化庁 優れた劇場・音楽堂からの創造発信事業

<プロフイール>
●畑澤聖悟
1964年生まれ。青森市を本拠地とする劇団「渡辺源四郎商店」店主。
『俺の屍を越えていけ』で2005年日本劇作家大会短編戯曲コンクール最優秀賞受賞。顧問として指導する青森中央高校演劇部『もしイタ』で被災地応援公演を行っている。
●田上豊
劇作家、演出家。田上パル主宰。
1983年生まれ。熊本県出身。桜美林大学文学部総合文化学科卒。
映画監督を志し上京するも、大学で演劇と出会い、その楽しさを知る。
大学卒業目前の2006年、田上パルを旗揚げ。その後、全作品の作・演出を務める。女子高生とのコラボレーション、市民劇団への書き下ろしなど、プロ・アマ問わず、創作を展開。

写真は、東京デスロック×渡辺源四郎商店合同公演『月と牛の耳』のときの「アトリエ」の模様。
d0203926_15455177.jpg

[PR]
by nabegenmember | 2012-12-10 15:26 | 畑澤聖悟 | Comments(0)
キラリ☆ふじみ『らっせらー』関連企画WS<中高生対象>

富士見市民文化会館キラリ☆ふじみで、2013年1月に上演される渡辺源四郎商店の公演『みなぎる血潮はらっせらー』に関連して、畑澤聖悟が中高生を対象としたワークショップを行います。

【日程】2013年1月27日(日)9:30~12:30
【参加条件】中・高校生 ・演劇経験の有無は問いません。
【会場】富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ スタジオA
【参加費】300円(資料代)
【定員】20名(応募者多数の場合は抽選)

【申込方法】直接来館、電話または下記のオンライン申込よりお申込みください。
【申込締切】2013年1月14日(月・祝)
オンライン申込こちらから、どうぞ。

【主催・申込】富士見市民文化会館キラリふじみ
             tel 049-268-7788

       〒354-0021 埼玉県富士見市大字鶴馬1803-1
[PR]
by nabegenmember | 2012-12-10 15:11 | 畑澤聖悟 | Comments(0)